テ・キトー
「努力すれば報われる」に代表される、世界は正しく動いているはずだという考え方を公正世界信念といい、この信念が強い人ほど、少数者や弱者への否定的な態度を持ちやすい。という話を知ったときは、社会心理学を学ぶ中で一、二を争う衝撃だった
pdl2h:

そんなあなたに - いつか運転してみたいノルウェーのハイウェイ(画像5枚)
お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!
むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。
なにしろ、公的な証拠が残るから。

大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は
「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に
「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。
今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!

尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。
さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。
要するに不法行為に問える。
(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)
 試用期間はすでに労働契約が結ばれており、この期間での解雇には法的に大きな問題がある。あまり理解されていないが、試用期間が法的に効果を持つためには長期雇用を前提とし、そのために必要な合理的な「選別」である必要がある。つまり、長期間雇う上で問題ないかを、適正などを適切に訓練・評価するための期間である。
 したがって、その間にはきちんとした訓練をほどこす必要があるし、よっぽどのことがない限り試用期間の解雇は認められない。
 ところが、たった2ヶ月でこうした長期適正を評価するというのだから、これまでの常識とは大きくかけ離れている。そもそも長期雇用であるのかも怪しい。
 相談事例では、「おもったより使えないからアルバイトにする」といわれたようだが、新卒がすぐに戦力になるという理屈そのものがおかしい
zenigata:

on 2chan.net [ExRare]

zenigata:

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最初のうちはアスキーでの仕事が忙しく、断っていたのですが、取材でアメリカの『WIRED』の編集者と親しくなり、同誌にも寄稿を始めました。
驚いたのはアスキーの同僚たちが他誌での記事内容をすごく誉めたことです。本質的にはそれまでアスキーの媒体で書いていたのと同じようなメッセージを伝えているだけなのに、なぜだろう?と。──そして気がついたんです。これが当時のアスキーだけでなく、日本全体に対しても言えることかもしれませんが、日本では組織の中でどんなに頑張っていても、最初のうちは評価されても、だんだんとそれが当たり前になり感謝されなくなり、関心すら持ってもらえなくなると。ところが、一歩、外に出て別の場所で活躍すると、たちまち新鮮な目で見られて「凄い!」となるのです。
日本のアーティストやデザイナーたちが、国内では低く見られているのに、海外などで受賞したとたんに「あの人は凄い!」などと賞賛されるのと似た構図だと思います。
かつて福建省のある島で、私にこういった人がいた。
「俺が本当に知りたいのは、新聞にかかれていないニュースだ」
日本で、そういうスタンスから新聞を読んだことがあっただろうかと考えた時、
自分のあまりの従順さに笑いたくなった。
<銭湯の女神 / 星野博美> (via pal-hala)
keng001:

(via The Quiet Front - Home - Unknown)
kakisibu:

ロシアのワンボックスカー。日本でも買えて278万円

kakisibu:

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